YOGA.jp 瞑想ガーデン

綿本彰スケジュール

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ゆるーく坐ろう 瞑想ガーデン

瞑想を深める最大の秘訣は『継続』すること

そんな私たちの『継続』を強力にサポートしてくれる、バーチャルでゆるく繋がり、楽しく瞑想を継続できる瞑想ガーデンが無料オープンしました。

▼まずはゆるーく坐ってみる

1.ここをクリックして瞑想ガーデンに行く
2.画面の下の方をダブルクリックして瞑想エリアに移動する
3.チャット画面(吹き出しアイコン)を開いて「瞑想します」と書き込む(任意)
4.瞑想する


バーチャル空間で行うリアル瞑想

YOGA.jp 瞑想ガーデンは、自由に動いて自由に話しかけられる仮想空間「oVice」内に存在する、バーチャル瞑想スペースです。

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スマートフォンやパソコンで利用できるその仮想空間では、自分のアイコンを動かしたり、近くにいる人に話しかけたり、ビデオで対話することができます。

多くの会議システムでは、終了すると部屋が消えて全員退出となりますが、この仮想空間は24時間ずっと存在し、会話や会議が終わってもそこにアバター(自分の分身としてのキャラクター)が残るので、一緒にその空間に存在している感覚が生まれます。

この「同じ空間に居る」感覚が、瞑想の実践や継続ではとても大切になります。

バーチャル空間での操作方法などは、こちらの動画をご覧ください。


日々の瞑想を行う『瞑想エリア』

YOGA.jp 瞑想ガーデンは、主に3つのエリアで構成されています。

その1つ目が、日々の瞑想の継続に欠かせない『瞑想エリア』です。

坐禅堂をイメージしてデザインされたこの空間は、中央に横断する通路(床)があり、そこに瞑想を行う分数が記されています。

瞑想する方は、自分が坐りたい長さの部屋(下の図は10分部屋)に入り、小上がりの畳スペースの上に設置された坐布(ざぶ)の上に坐ります(自分のキャラクターを移動させます)。

すると自動でYouTube動画が起動するので、再生ボタンを押すとその分数だけ瞑想が行えるようになっています。

壁の上方には、自然光を取り入れる小窓を設置し、厳かな気持ちで瞑想を行える空間となっています。

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瞑想ガーデン

講義などが開催される『メインホール』

瞑想ガーデンの中央には、2つ目のエリア『メインホール』があります。

ホールの床は一面、桜の無垢フローリングが敷き詰められているイメージで、奥に講師用のラグが敷かれているシンプルな部屋となっています。

主に瞑想についてのお話し、講義、クラス、音楽イベントなどが開催されるエリアで、無料イベント/有料イベントの両方が開催される予定です。

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瞑想ガーデン

意外と大切な『団らんエリア』

瞑想ガーデン最後のエリアは、メインホールの奥にある『団らんエリア』です。

朝の瞑想やイベントの後などに、ぷらりと集まって会話を楽しんだりするエリアです。

誰かの近くで会話を聞いているだけでも、ミュートを切って会話に参加したり、エリアの真ん中の「オブジェクトボタン」(再生マークの下)をクリックしてビデオを許可すると、顔出しでの会話も楽しめます。

こういったちょっとしたコミュニケーションが、瞑想の継続や瞑想への安心感へと繋がり、瞑想の深まりを助けていくことになります。

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瞑想ガーデン

朝の瞑想マラソンとの連動

瞑想ガーデンでの毎日の瞑想は、朝の瞑想マラソンと簡単に連動させることができます。

朝の瞑想マラソンとは、YOGA.jpが提供するYouTubeの瞑想動画のコメント欄に「これから瞑想を始めます」と宣言してから瞑想し、瞑想の感想をシェアしていく取り組みです。

朝の瞑想マラソンの紹介ページ

このことで距離を超えた繋がりが生まれ、瞑想を継続していく励みとなり、時として軌道修正を行うことにも繋がります。

この朝の瞑想マラソンとの連携は超簡単。

瞑想エリアの坐布に坐るとYouTubeの動画が自動で起動するので、そのまま再生ボタンではなく左下の「YouTubeのロゴ」をクリックすると動画のページに移動するので、そこで瞑想前や瞑想後にコメントするだけ。

負担にならない範囲で、ぜひ自分に合った快適な瞑想ライフを見つけてみてくださいね。


oViceに無料登録しよう

YOGA.jp 瞑想ガーデンは、バーチャル空間サービスoViceを利用しています。

このoViceの会員登録を行い、ログイン後に瞑想ガーデンへお越し頂くと、入場前のチャット履歴を閲覧可能になります。
(会員登録から数日かかる場合があります)

チャット履歴を読むことで、同じ志を持つ方の存在と繋がりを感じ、多くの方と一緒に瞑想を継続している感覚が増していきます。

瞑想にとって継続は最も大切な要素

ぜひ毎日の瞑想の継続に、瞑想ガーデン、そしてoViceの会員登録をご利用ください。

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